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新着情報アーカイブNEWS ARCHIVES

→2018年  →2017年  →2016年  →2015年  →2014年  →2013年

2018年

2018年10月12日
金沢医科大学(石川県内灘町)で行われた「第55回日本細菌学会中部支部総会」で准教授の栗原が「ヒト腸内常在菌叢最優勢種のハイスループット培養系を用いた腸内常在菌のポリアミン合成・輸送のin vitro解析」、修士2年生の平野さんが「次世代型プレバイオティクス・ガラクトシル-β-1,4-ラムノースとビフィズス菌を用いたClostridium difficileの抑制」という演題の発表をそれぞれ行いました。
2018年10月4日
東京ビックサイト(東京都江東区)で行われた「食品開発展2018」で准教授の栗原が「食品成分の腸内細菌変換の遺伝学的解析とその利用」という演題で講演を行いました。
2018年9月20日
ANAクラウンプラザホテル新潟(新潟県新潟市)で行われた「マッチングフォーラムinにいがた2018」で准教授の栗原が「腸内細菌栄養学の可能性」という演題の講演を行いました。
2018年9月1日
阪中助教が、日本学術振興会海外特別研究員としてデンマーク工科大学に留学しました。
2018年8月31日
技術補佐員の北方さんが辞職しました。(新天地でのご活躍をお祈りします。)
2018年8月28日
理化学研究所(埼玉県和光市)で行われた「腸内菌未来フォーラム」で准教授の栗原が「培養と遺伝子操作によるヒト腸内常在菌叢最優勢種の機能解明」という演題で講演を行いました。
2018年7月23日
事務補佐員の岡本理加さんが着任しました。
2018年7月13日
東京農業大学(東京都世田谷区)で行われた「日本乳酸菌学会2018年度大会」で助教の阪中が「ABCトランスポーターを介したビフィズス菌の糖質取込みを包括的に制御するATP加水分解酵素MsiK」という演題で口頭発表を行いました。
2018年6月1日
特別研究学生の崔文鶴さんが配属されました。
2018年6月18日
博士研究員の永井栄美子さんが着任しました。
2018年5月31日
タワーホール船堀(東京都江戸川区)で行われた「第22回腸内細菌学会大会」で、准教授の栗原が「ヒト腸内常在菌叢優勢種Bacteroides dorei のポリアミン放出能とアルギニンデカルボキシラーゼ遺伝子の機能解析」という演題で、助教の阪中が「ビフィズス菌におけるラクト-N-テトラオース輸送体の同定およびビフィズスフローラ形成への関与」という演題でそれぞれ口頭発表を行いました。
2018年4月27日
阪中助教が執筆した「最新の論文紹介」が「ポリアミン」に掲載されました。→ジャーナルへのリンク
2018年3月30日
研究員の杉山友太さんが辞職しました。(2018年4月1日付けで、京都大学農学研究科応用生命科学専攻発酵生理及び醸造学研究室に研究員として着任されました。)
2018年3月24日
研究室をiBirdから生物資源工学研究所へと引っ越しました。→研究室案内
2018年3月22日
環境科学科4年生の藤澤友貴さんが卒業しました。新天地でも頑張ってください!→blog
2018年3月15〜18日
名古屋市・名城大学で行われた日本農芸化学会2018年度大会で、修士1年生の太田さんが「プトレッシンオキシダーゼと発色試薬を用いたプトレッシンの新規簡易定量法の開発」、修士1年生の前田さんが「ビフィズス菌由来ATPase MsiKはABCトランスポーターを介した糖質取込みをグローバルに制御する」、阪中助教が「ヒト腸内常在菌叢最優勢種Bacteroides doreiにおけるマーカーレス遺伝子欠損系の確立およびポリアミン代謝系遺伝子の機能解析」という演題でそれぞれ口頭発表を行いました。また、栗原准教授が大会シンポジウム「微生物の多様性−IFO寄附講座10年の歩み」で「ヒト腸内常在菌叢最優勢種のハイスループット培養系を用いた腸内常在菌の機能解析」という演題で講演を行いました。なお、栗原准教授はこのシンポジウムの世話人を務めました。
2018年2月19日
食品科学科3年生の西田和さんが配属されました。
2018年2月8日
修士修了生の奈良未沙希さんが実験を主に行い、元・博士研究員の後藤愛那さんが執筆した「Use of Gifu Anaerobic Medium for culturing 32 dominant species of human gut microbes and its evaluation based on short-chain fatty acids fermentation profiles」が2017年BBB 論文賞を受賞しました。
2018年2月6日
東京都で行われた一般社団法人和食文化国民会議 調査・研究部会シンポジウム「和食と健康」〜「食」と今話題の腸内細菌研究の新展開〜で、栗原准教授が「腸内常在菌叢の代謝産物の産生に関わる遺伝子の制御による腸内環境の改善」という演題名で講演を行いました。
2018年1月19日〜20日
宝塚市・関西学院大学で行われた日本ポリアミン学会第9回年会で、4年生の藤澤さんが「Bacteroides thetaiotaomicronのスペルミジン生合成経路の遺伝学・生化学的解析」、阪中助教が「マーカーレス遺伝子欠損を利用したヒト腸内細菌Bacteroides doreiのアルギニンデカルボキシラーゼ遺伝子の機能解析」という演題名でそれぞれ発表しました。

2017年

2017年12月19日
金沢市で行われた公益社団法人農林水産・食品産業技術振興協会(JATAFF)アグリ技術シーズセミナー in 北陸「腸内環境・細菌研究の最前線と北陸での展開」で栗原准教授が「ヒト腸内常在菌最優勢種のハイスループット培養系の開発とその利用」という演題で講演を行いました。
2017年11月29日
修士1年生の太田さんが執筆した「2017年ゴードン会議参加記」と「最新の論文紹介」が「ポリアミン」に掲載されました。→ジャーナルへのリンク →ブログ
2017年11月10〜11日
第10回北陸合同バイオシンポジウムで助教の阪中が「乳児腸内で優勢なビフィズス菌の母乳オリゴ糖の資化戦略」という演題で口頭発表を行いました。また、准教授の栗原、研究員の杉山さん、修士1年生の平野さん、太田さん、前田さん、4年生の藤澤さんがそれぞれポスター発表を行い、研究員の杉山さんが「ポスター最優秀賞」、修士1年生の前田さんが「ポスター優秀賞」を受賞しました(腸内細菌共生機構学講座からの「ポスター最優秀賞」受賞は3年連続です!)。→blog
2017年10月10日
生産科学科3年生の下川ひろみさんが配属されました。→blog
2017年9月9日
修士1年生の太田宏一さんが東京慈恵会医科大学学外共同シンポジウム 「第16回 ポリアミンと核酸の共進化」で優秀発表者賞を受賞しました。→blog
2017年8月31日
腸内細菌共生機構学寄附講座シンポジウム「北陸の微生物研究」を金沢東急ホテルで行いました。→blog
2017年7月25日
修士1年の平野さんが公益財団法人尚志社の平成29年度奨学生に選ばれました。→blog
2017年7月10日
日本乳酸菌学会2017年度大会で阪中助教が「ビフィズス菌におけるgalacto-N-biose/lacto-N-biose Iトランスポーターの多様性解析:母乳オリゴ糖lacto-N-tetraoseの取込みに寄与するアミノ酸配列の発見」という演題で発表し、若手優秀発表賞を受賞しました。→blog
2017年7月8日
仙台市・東北大学で行われた第12回トランスポーター研究会年会 (JTRA2017) で、研究員の杉山友太さんが「大腸菌の新規プトレッシンエクスポーター SapBCDF の同定」という演題名でポスター発表しました。
2017年6月26日
2017年ゴードン研究会議「ポリアミン」で栗原准教授と修士1年の太田宏一さんがポスター発表を行いました。→blog 1 →blog 2
2017年6月5日
石川県立大学公開市民講座「“ばいお”の“ごった煮”〜ワイン、バイオエネルギー、腸内細菌〜」で、栗原准教授が「もう一つの臓器『腸内細菌叢』についてわかってきたこと」という演題で講演を行いました。→blog
2017年5月23日
修士1年生の太田宏一さんが2017年ゴードン研究会議「ポリアミン」に参加するための渡航補助を日本ポリアミン学会から頂きました。→リンク
2017年4月4日
修士1年の平野さんが農芸化学会トピックス賞を受賞しました。→リンク
2017年4月1日
博士研究員の阪中さんが寄附講座助教に就任しました。
2017年3月21日
修士2年生の奈良さん、谷内さんが大学院修士課程を修了しました。新天地でも頑張ってください!
2017年3月21日
食品科学科4年生の平野さんが学長賞、修士2年生の奈良さんが大学院学長賞を受賞しました!→blog
2017年3月17日〜20日
京都市・京都女子大学で行われた日本農芸化学会2017年度大会で、准教授の栗原が「GAM培地を用いたヒト腸内細菌最優勢32種の培養及び短鎖脂肪酸の生産能とその代謝経路のin silico予測」、博士研究員の阪中が「ヒト腸内細菌Bacteroides thetaiotaomicronのポリアミン代謝・輸送系の解明」、研究員の杉山が「大腸菌の新規プトレッシン排出タンパク SapBCDFの同定」、修士2年生の谷内さんが「根圏細菌Pseudomonas putidaにおけるDOPA脱炭酸酵素の発現調節因子の同定」、修士2年生の奈良さんが「ヒト腸内細菌最優勢種の菌体内および培養上清における生育段階別のポリアミン解析と新規ポリアミン合成・輸送系存在についてのin silico予測」、学部4年生の平野さんが「プロバイオティクス細菌を特異的に増殖させる次世代型プレバイオティクス・ガラクトシル-β-1,4-ラムノースの開発と偽膜性腸炎原因菌Clostridium difficileの生育抑制」という演題でそれぞれ口頭発表を行いました。
2017年3月6日
環境科学科3年生の藤澤友貴さんが配属されました。
2017年2月22日
修士2年の谷内さんと奈良さんが、修士論文発表を行いました。→blog
2017年2月14日〜20日
食品科学科4年生の平野さん、環境科学科4年生の前田さん、生産科学科4年生の太田さんが、卒業論文発表を行いました。
2017年1月20日〜21日
千葉県習志野市・千葉工業大学で行われた日本ポリアミン学会 第8回年会で、修士2年の奈良さんが「ヒト腸内細菌最優勢種の菌体内および培養上清における生育段階別のポリアミン解析」、研究員の杉山さんが「大腸菌の新規プトレッシンABC エクスポーターSapBCDF」という題目でそれぞれ口頭発表を行いました。

2016年

2016年11月4日
第9回北陸合同バイオシンポジウムで研究員の杉山さん、修士2年の谷内さん、修士2年の奈良さんがそれぞれポスター発表を行い、修士2年の奈良さんが「ポスター最優秀賞」を受賞しました(2年連続受賞です!)。→blog
2016年10月17日
卒業論文研究・修士論文研究の中間発表会を行いました。→blog
2016年10月14日
准教授の栗原が、東京都千代田区・UDXカンファレンスで行われたNovozymes Japan Biotechnology Forum 2016にて助成研究「Identification of novel genes encoding enzymes responsible for polyamine biosynthesis of Bacteroides thetaiotaomicron, the dominant intestinal bacterium of human」についての成果報告を行いました。
2016年10月1日〜2日
研究室旅行で、上高地・平湯温泉・新穂高ロープウェイに行きました。→blog
2016年9月23日
博士研究員の阪中が、アイルランド・Cork市で行われたThe 4th International Propionibacteria and Bifidobacteria symposium.で、「Physiological characterization of 2'-fucosyllactose transport systems from Bifidobacterium longum subsp. infantis.」という演題で発表を行い、Third place for Poster Presentationsを受賞しました。→blog
2016年9月13日〜23日
ポケットゼミを行いました。→blog
2016年8月2日〜4日
京都大学大学院農学研究科 応用微生物学講座 発酵生理及び醸造学研究室の岸野重信先生と大学院生の方々が来訪され、嫌気チャンバーを使った共同研究を行いました。→blog
2016年5月26日
准教授の栗原が、三谷研究開発支援財団の研究成果発表会にて助成研究「健康増進物質ポリアミンの高生産に関わる腸内細菌優勢菌種のスクリーニングとその生産機構の解明」について報告しました。
2016年5月16日
「第6回 腸内細菌共生機構学特別セミナー〜腸内細菌制御への様々なアプローチ〜」を、中井博之先生(新潟大学)、奥田修二郎先生(新潟大学)、吉見一人先生(国立遺伝学研究所)をお招きして行いました。→blog
2016年4月4日
栗原准教授による「アメリカ南部留学体験記」がBB Chubuに掲載されました。→BB Chubu 第9号(2016年4月号)
2016年4月1日
食品科学科4回生の平野里佳さんが配属されました。→blog
2016年3月31日
第2実験室を少し広い部屋に引っ越しました。→blog
2016年3月28日〜30日
札幌市・札幌コンベンションセンターで行われた日本農芸化学会2016年度大会で、阪中研究員が「ヒト腸内細菌Bacteroides thetaiotaomicronのスペルミジン生合成に関与するカルボキシスペルミジン脱炭酸酵素」、杉山研究員が「高効率1,2-α-L-fucosynthaseを用いたO-型およびN-型糖鎖のフコシル化.」、修士1回生の谷内さんが「ビフィズス菌Bifidobacterium bifidumにおけるN-アセチルグルコサミンおよびN-アセチルガラクトサミン資化経路の生化学的解析」という演題名でそれぞれ発表しました。
2016年3月7日
4回生の白石さんが無事に卒業論文を提出しました。
2016年1月29日
第5回 腸内細菌共生機構学特別セミナー〜腸内細菌による宿主への定着機構解明の最前線〜」を、梅崎良則先生(ヤクルト中央研究所)、西山啓太先生(北里大学薬学部)をお招きして行いました。→blog

2015年

2015年12月8日
生産科学科3回生の太田さんが配属されました。→blog
2015年11月13日
京都市・京都工芸繊維大学で行われた日本ポリアミン学会第7回年会で杉山研究員が「大腸菌の新規プトレッシンエクスポーターSapBCDFの同定と抗菌ペプチド耐性への影響の検討」という演題で、阪中研究員が「ヒト腸内細菌Bacteroides thetaiotaomicron の carboxyspermidine decarboxylase はスペルミジン合成に寄与している」という演題で、それぞれ発表を行いました。→blog
2015年11月9日
環境科学科3回生の前田さんが配属されました。→blog
2015年10月30〜31日
第8回北陸合同バイオシンポジウムが山中温泉で行われました。栗原准教授が世話人代表を務め、研究室メンバーがスタッフとして学会運営に参加しました。
→blog
また、本シンポジウムで、杉山研究員がポスター優秀賞を、修士1年生の奈良さんがポスター最優秀賞を受賞しました。→blog
2015年10月26日
修士1年生の奈良未沙希さんによる「2015年ゴードン研究会議ポリアミン」の学会参加記が「ポリアミン」に掲載されました。→ジャーナルへのリンク
2015年9月20日
富山県射水市・富山県立大学で行われた2015年度日本農芸化学会中部・関西支部合同大会で、杉山研究員が「ビフィズス菌由来1,2-α-L-fucosidaseの高効率フコシンターゼ化-ヒトミルクオリゴ糖の酵素合成への応用-」という演題で、栗原准教授が「ヒト腸内細菌最優勢種のポリアミン輸送能・合成能の網羅的解析」という演題でそれぞれ発表を行いました。
2015年9月12日
東京都港区・東京慈恵会医科大学で行われた学外共同シンポジウム ポリアミンと核酸の共進化 第14回合同シンポジウムで杉山研究員が「大腸菌の新規プトレッシンエクスポーター SapBCDF」という演題で発表を行いました。
2015年9月10日
第4回腸内細菌共生機構学特別セミナー「腸内におけるホストと腸内細菌の相互作用」を千葉大学の川島博人先生、近畿大学の芦田久先生をお招きして開催しました。→blog
2015年9月5日〜6日
研究室旅行で能登半島に行きました。→1日目→2日目
2015年7月7日
修士1回生の谷内さんが、公益財団法人尚志社の平成27年度奨学生に選ばれました。→blog
2015年7月1日
2016年4月に修士1回生となる方を対象とした大学院の募集要項を掲載しました。→詳細
2015年6月16日
2015年ゴードン研究会議「ポリアミン」で栗原准教授が「Construction of screening system for novel polyamine biosynthetic pathway of major intestinal bacteria」という演題でポスター発表を行いました。
2015年6月15日
2015年ゴードン研究会議「ポリアミン」で修士1回生の奈良さんが「Analysis of polyamine in the culture supernatant of major human intestinal bacteria」という演題でポスター発表を行いました。
2015年5月9日
修士1回生の奈良さんが、2015年ゴードン研究会議に参加するための渡航補助日本ポリアミン学会から頂きました。→blog
2015年4月7日
修士1回生の谷内さんが学長賞を受賞しました。→blog
2015年4月1日
博士研究員の阪中さんが着任しました。→blog
2015年4月1日
4回生の白石さんが配属されました。→blog
2015年3月31日
片山寄附講座教授が辞職しました。(2015年4月1日付けで、京都大学生命科学研究科 分子応答機構学講座に教授として着任されました。)→blog
2015年3月31日
博士研究員の後藤さんが辞職しました。(2015年4月1日付けで、京都大学生命科学研究科 分子応答機構学講座に博士研究員として着任されました。)→blog
2015年3月29日
日本農芸化学会2015年度大会のシンポジウム「ポリアミン研究のさらなる発展と新たな展開をめざした農芸化学と医学薬学との融合」において栗原准教授がコーディネーターを務め、同時に「腸内細菌のポリアミン代謝・輸送系同定の重要性」という演題で発表しました。
2015年3月28日
日本農芸化学会2015年度大会において、研究員の杉山さんが「ヒトミルクオリゴ糖の酵素合成に向けた高効率1,2-α-L-フコシダーゼの作出」という演題で発表しました。
2015年3月6日
4回生の二人が無事に卒業論文を提出しました。→blog
2015年3月2日
「第3回 腸内細菌共生機構学特別セミナー」を、今村博臣先生(京都大学白眉センター特定准教授)をお招きして行いました。→blog
2015年1月19日
「日本ポリアミン学会第6回年会」で4回生の奈良さんが「ヒト腸内細菌優占種の菌体内および培養上清におけるポリアミン解析」という演題名で口頭発表を行いました。→blog

2014年

2014年11月28日
第7回北陸合同バイオシンポジウム(富山・八尾)で研究員の後藤博士が講演を行いました。→blog
2014年11月6日・12日
研究室配属に興味を持つ学生を対象とした研究室見学・説明会を行いました。→blog
2014年11月5日
「第2回 腸内細菌共生機構学特別セミナー」を行いました。→blog
2014年10月7日
ポケットゼミの発表会を行いました。→blog
2014年9月29日-10月3日
新潟大学・中井博之先生の研究室メンバーが来訪され、嫌気チャンバーを使った実験を行いました。
2014年9月16日-22日
ポケットゼミで糞便中の様々な腸内細菌を一工夫した培地で探索しました。→blog
2014年7月12-13日
講座旅行を行いました。→blog
2014年8月2日
オープンキャンパスでポスター発表を行いました。→blog
2014年7月30日
お好み焼き会を行いました。→blog
2014年7月7日・14日
研究室配属に興味を持つ学生を対象とした研究室見学・説明会を行います。→blog
2014年6月12日
2015年4月に修士1回生になる方を対象とした大学院の募集要項を掲載しました。→詳細
2014年6月10日
栗原准教授が「発酵と代謝研究奨励賞」を受賞しました。
2014年6月2日
「第1回 腸内細菌共生機構学特別セミナー」を行いました。→blog
2014年5月17日
バーベキューを行いました。→blog
2014年4月4日
4回生の谷内さんが学長賞を受賞しました。→blog
2014年4月1日
博士研究員の後藤さんが着任し、4回生の奈良さん、谷内さんが配属されました。→blog        
2014年3月30日
日本農芸化学会2014年度大会のシンポジウム「糖鎖工学における酵素・レクチンの開発と産業応用」において片山教授が「ヒトミルクオリゴ糖に作用するビフィズス菌の酵素 〜機能解析と応用〜」という演題で、シンポジウム「食と健康のインターフェースを考える腸内細菌研究の最前線」において栗原准教授が「腸内細菌が作り出すシンビオジェニック因子ポリアミン 〜その機能と生産最適化〜」という演題でそれぞれ発表しました。       
2014年2月15日
「イグノーベル賞受賞記念講演会」を開催しました。→blog

2013年

       
2013年12月1日
研究員の杉山さんが着任しました。→blog        
2013年10月4日
「腸内細菌共生機構学講座 開設記念シンポジウム」を開催しました。→blog        
2013年10月1日
「腸内細菌共生機構学講座」を開設しました。片山教授、栗原准教授、事務補佐員の北方さんが着任しました。→blog

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